イロドリ勢が始めるチュウニズム日記

イロドリミドリにはまった恵海人がチュウニズムをがんばってます

6/16 ROCKET HEART発売記念ミニライブ

6/16に開かれた新田恵海5枚目のシングル「ROCKET HEART」の発売記念ミニライブ2部のまとめ(うろ覚え)です。内容はツイッターに書いたものそのままです。

 

・開幕はROCKET HEART、MVの衣装で出てきてもう最高😇
・ショーパンとそれによるftmmに目がいきがちの衣装だがジャケットの下が長くて動きがないときにはコートのようになり大人っぽく見える、まさに「大人元気」を表していた.
・2曲目のEMUSIC、1番の「(jumping high) 進化する」を2番の「何度でも」と間違える、恵海人もすぐに対応して(飛ぶよ)とコールできる辺り訓練されている.
・MC 「今日は平日の夜にも関わらず来てくださりありがとうございます」「今日のために頑張って仕事を終わらせた人も投げ出した人もいると思います」「そんな人たちもね、今日私の歌で元気を貰って来週から頑張っていきましょう!」
・衣装について誰も回ってと言わないので自分から華麗なターンを見せるえみつん
・3曲目つなぐメロディー 終わった後にえみつんバンドの話へ、「何も出てないでしょ」と言いながら「居ることを想像してください」と言うとメンバーの幻影を見始める恵海人.
・この茶番が何のことか分からない人のためにライブBDを宣伝するえみつん
・4曲目shine 終わると現れる2脚の椅子 ここでゲストの紹介ということでyunaさん登場、えみつん曰く1部よりも緊張はほぐれたゆなっち、息もせずに長々と喋ってしまい空気が欲しくなるゆなっち
手がカサカサなえみつんと手汗がヤバイゆなっちが互いに手を合わせる.
・意外と共通点が多いらしいつんゆな(ただし表に出せるのはB型ということだけ)
・キッカケはライブのサポートだったけど、今じゃただの友達なつんゆな
・他にも音楽の感性が近いからかえみつんが出した案にえみつんが気持ちよく乗れるらしい.
・暁やshineの制作秘話を語る2人、どちらの曲も特に発売とかはも考えずバンドらしいことをしようということで曲作りを始めたらしい.
・そして用意されたキーボードとともに歌い始める.
・5曲目暁、時々すすり泣きが聞こえてきただがそれも納得の圧倒ぶり.
・曲が終わり「どうしてもしんみりしちゃうよね」と茶化すえみつん、でもこのROCKET HEART発売記念ミニライブ(1回噛んだ)盛り上がって笑顔でCHA CHA CHAしようということで次の曲へ.
・6曲目NEXT PHASE、尺はCD分でした.
・「次で最後の曲です」に対して「えー」といわれる前に告知がしたかったが先に言われてしまったえみつん
・告知内容はアルバムとライブのことアルバムTrace of EMUSICEMUSICの軌跡ということで昔から応援してくれた人、最近応援してくれるようになった人、これからえみつんのことを知りたいという人たちに向けたアルバムになっているとのこと
・ライブについてはまた平日でごめんなさいと謝るえみつん
・「だけど、来ていない人にも私の歌を届ける。それが私の使命だから」と言うえみつん
・こういう招待制のライブが開けて良かったと語り最後にもう一度私とみんなの歌を歌おうということで
・7曲目 ROCKET HEART歌う回数を重ねるにつれドンドン進化していくまさに新しいEMUSICのアンセムとしてぴったりな曲となりました.
・みんなで3 2 1!してライブは終了、リリースイベントのミニライブとは思えないほどボリュームたっぷりのイベントで、8月のライブもとても楽しみ&最高になること間違いなしのミニライブでした!

チュウニズム日記7 WORLD'S END

4/2のプレイ日記

 

今回はいままでのプレイとは少し異なりWORLD'S ENDという譜面に挑戦する。

WORLD'S ENDとは以前言及した難易度MASTER以上の難易度である。これを他の難易度と分けた理由は、この難易度はプレイできる方法が特殊で専用のWORLD'S ENDチケットを使わなければプレイできないためだ。WORLD'S ENDチケットは筐体プレイとは別に追加で1クレジットを使用し購入する必要がある。

そしてWORLD'S ENDの最大の特徴は公式公認のク○譜面ということだ。先ほど難易度はMASTER以上と説明したが、それはMASTERよりもノーツの密度が濃いとか単純にMASTERよりも内容を難しくしたなどではなく

・ノーツの速度が変わる

・常にSLIDEを敷いた状態でプレイ

・ノーツ全てにAIRがついてくる

・腕2本だけではフルコン不可能

・そもそもフルコン不可能

といった、ふざけた遊び心に溢れた譜面となっているためプレイヤーもそのあたりを了承してプレイする必要がある。

 

今回はプレイしたのはエイプリルフール企画として3/31~4/5の期間限定で登場したWORLD'S END譜面「あねぴったん」と「Help me,あーりん!」だ。

これらの曲はイロドリミドリのメンバーによる東方楽曲のカバーである。(Help me,あーりん!は去年のエイプリルフール企画で初登場、のちに通常版が実装された)

普通の楽曲でも一癖も二癖もあるWORLD'S END譜面だがエイプリルフール企画ということもあり、この2曲の譜面はさらにはっちゃけている。

上記した要素の他にもノーツの逆走、停止、人力では不可能クラスな密度のノーツ、ノーツで字が書いてあるなどなどもうネタとして楽しむしかない領域だ。

実際プレイした感想は何だこのクソ譜面!?だったのは内緒

エイプリルフール企画でイロドリミドリの曲が追加されたということでWORLD'S ENDに挑戦してみたがMASTERも出来ない自分にはまだ早かったようだ。

ただWORLD'S ENDチケットは5枚セットで後4回WORLD'S ENDをプレイできるため有効期限が切れないうちに残り4回をプレイしたい。

 

なおエイプリルフールで登場した東方カバー曲は、後日例大祭でカップリング曲と一緒にCD販売される。去年はあーりん、なずな、せりなによる「Help me,あーりん!」と一緒に、なるとなぎによる「なるとなぎのパーフェクトロックンロール教室」が収録された。(ネット通販は価格が高くなっているので買うならゲーマーズ等の店舗で買うとよい)

今年追加された楽曲は月鈴姉妹による「つるぺったん」のカバー「あねぺったん」だったため、イロドリミドリの5人による東方カバーがカップリングになると思われる。

(4/26 追記) 例大祭でのCD発売は決定したがあねぺったんのみのようだ

チュウニズム日記6 飲酒プレイ

3/27のプレイ日記

 

この日は飲み会の後の時間潰しということで1クレ+プレイヤーレベルが5になったときに貰えたもう一曲遊べるチケットを使用して4曲プレイした。

 

飲み会の後ということである程度酔っている状態だったため、まずは肩慣らしとなずなGETの布石を兼ねてフォルテシモBELLのADVANCEDから肩慣らしとはいえフルコンくらい余裕でしょと甘く見ていたら4MISSしてしまいあえなくランクS止まり、わざわざADVANCEDをやる機会もないためしっかりと取っておきたかった・・・

 

肩慣らしもすんだということで2曲目は私の中の幻想的世界観及びその顕現を想起させたある現実での出来事に関する一考察のEXPERT、今度こそはランクSと意気込んだものの前と同じところでのミスをしてしまい結果はランクAA

 

3曲目は楽曲レベル9+のbrilliant better、この曲は以前プレイしたときにはクリアすら出来なかった楽曲であったがリベンジということでプレイ、結果はクリアこそ出来たもののスコアはまだランクAA、今のところ自分の難易度適性はレベル8+~9あたりなのだろう

 

そうは思っていたものの最後の曲だからということでまだEXPERTで手を出していなかったレベルが9+の猫祭りをプレイしたのだが、これがまさかのランクSかつMISSも7だけという好成績、アルコールのおかげで集中力が上がっていたのかそれとも譜面との相性が良かったのか分からないが(おそらく後者)これでなるを2人ともいつでもGET可能な状態にすることが出来た。

 

 

3月分のプレイ日記は終わったので現在の目標の達成状況についてまとめてみる

明坂芹菜・・・GET済み

御形アリシアナ・・・EXPERT(レベル9+)ランクAA

天王洲なずな・・・MASTER開放済み

箱部なる・・・MASTER開放済み

小仏凪・・・EXPERT(レベル9)ランクAAA

月鈴那知・・・EXPERT(レベル10)未プレイ

月鈴白奈・・・GET済み

箱部なる(学園MVP編)・・・MASTER開放済み

御形アリシアナ(学園MVP編)・・・EXPERT(レベル10+)ランクAA

 

ということで意外と目標に近づいているもののあーりんとなちのMASTERがちゃんと開放できるようにプレイスキルを上達できるかがこれからの課題である。

チュウニズム日記5 ついに・・・

今回はアプデ前の3/22とアプデ後の3/23のプレイ日記となる。

どちらも2クレでプレイした。

 

3/22

今回初めにやることは、My Dearest SongのBASICをプレイして月鈴白奈をゲットするだ。

というわけでBASICのMy Dearest Songをプレイ、さすがにミスすることは無くALL JUSTICEでクリア。そしてついにイロドリミドリ1人目、月鈴白奈を~ゲット~!

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ゲット画面は撮れず(涙)

 

2曲目はイロドリミドリの曲では優しい方であるレベル8+なのに1回もプレイしていなかったフォルテシモBELLのEXPERT、キャラも白奈に変えて準備はOK!(スキルはゲージブースト)

初見だったもののゆったりとした曲なのでそこまで翻弄されることも無くランクはAAA。

 

だがレベル8+の譜面でランクSをとるのはまだ難しいのかもしれないと、他の譜面で修行するために3曲目はレベル8のノーポイッ!のEXPERTを選択、こういうときに他のジャンルの曲をやるといい気分転換になって良い。

初見の譜面ではあったがレベル8位であればもう体が慣れたようでギリギリではあるもののランクSを獲得。

 

コンティニューして、4曲目には初見であそこまでいけるならもしかしたらと思いフォルテシモBELLのEXPERTを選択、結果は9800000超えでランクS、レベル8+帯では自己ベストを更新、ここであることに気付く

あれ、もしかして今日調子いい?

これならばと、5曲目には今まで壁として立ちふさがっていたChange Our MIRAIのEXPERTに挑戦、調子のよさは伊達ではなく今まで苦手だったサビのタップ部分をリズムよく回収でき、終わってみたら結果はランクS!

 

これでついに芹菜を手に入れることが出来る・・・

MASTERはまだ早いとかそういう問題ではない、えみつんの演じているキャラを手に入れることが一番大事なことなのである。

 

即決で6曲目はChange Our MIRAIのMASTERを選曲、はっきり言って自分にはまだまだ早い世界でだった、FRICKを回収することやAIR ACTION中に複雑なTAPを回収することやHOLDの中にあるTAPの回収などマスターしなければいけないことはまだまだ多そうだ。

だが、今はそれは後に置いておこう。

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芹菜がゲットできたのだから

もともと芹菜をえみつんが演じていることからチュウニズムを始めて、イロドリミドリのキャラを全員ゲットすることを目標に頑張ってきたのだ、始めにゲットしたのは白奈だがやはり芹菜がゲットできたことは何より嬉しい。

これからも他のメンバーゲットを目指して頑張っていきたい。

 

3/23

アップデートが入りあーりんのソロ曲「Bang Babang Bang!!!」が追加されたため連日でプレイ

 いざBang Babang Bang!!!をプレイしようと思ったらEXPERTのレベルは10+、自分には未知の領域だと思い、1曲目はADVANCEDでプレイ。もうADVANCEDは敵ではないといったところで次の曲、私の中の幻想的世界観及びその顕現を想起させたある現実での出来事に関する一考察のEXPERTを選択、初見だったもののある程度はこなせるまでに腕が上達していることを感じ取れた。だがサビ中の

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こういうノーツを見たときにとっさに腕を移動できず全押しで無理やり突破しようとしていたことが反省点である。

 3曲目はHelp me, あーりん!のEXPERT、これが思いのほか上手くいき以前のAAを感じさせないランクSを獲得、このあたりからも日々の成長が自分で判って嬉しくなるものだ。

4曲目は無敵We are one!!のEXPERTこの調子でSをどんどん回収していこうかと思ったが残念ながらAAAどまり、以前Change Our MIRAIをやったときに譜面の背景が無敵We are one!!のジャケットになってやりにくいことこの上なかったことがあったが何か条件があったのだろうか?

と色々やっていたがソロ曲をやらないとメンバーを手に入らないことに気付き5曲目はDETARAME ROCK&ROLL THEORYのEXPERTをプレイここもTAPに苦戦しながらも975900というギリギリのスコアでランクSを獲得、無事MASTER挑戦権を手に入れた。

この後Sをとれたことで調子に乗ってしまい次の曲でBang Babang Bang!!!のEXPERTを選曲、中盤まではかなりいけるじゃないかと思っていたらサビと落ちサビのノーツについていけず結果はAA、調子に乗ってはいけないということだ。

 

 

これで3/22と3/23分は終了だが、まだ書けていないプレイ分があるので早急に記事にします(汗)

今年のエイプリルフールもとんでもなかったですね

チュウニズム日記番外編1 GO!GO!チュウニズム

今回はチュウニズム日記番外編としてイロドリミドリのことについて少し

 

先日、とあるものを探してネット通販を漁っていたらお目当てのものを発見、購入してきた。 

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それがこの「GO!GO!チュウニズム」イロドリミドリのメンバーがSEGAのゲームの名曲たちをカバーしたCDだ。

このCDは2017年1/12~2/9の期間で開催された「CHUNITHM オリジナルグッズプレゼントキャンペーン」の36ポイント=36クレで交換できたCDなのだが、3600円必要なことや各店舗にCDが10枚しかなかったことから少々入手辛いCDだった。

今回は運よくお安く手に入れることが出来たので早速聴いてみた。

 

このCDはドラマパートとカバー楽曲が交互に収録されており、カバーされた楽曲のプロローグとしてドラマが入っている。

 

01.あーりんがアイドルデビューしてしまうかもしれない話

話はあーりんの兄と弟があーりんに内緒でアイドルオーディションの書類を出した結果書類審査を通過したことから始まり、そこからメンバーがあーりんのアイドルデビュー計画を考えるというストーリー。

メンバーの家族の話といえば、なるの兄がたまに話にでてくるくらいであまり語られることはないのだが、あーりんの兄と弟はこっそり書類を出すということは2人はあーりんのことは美人だと思ってはいるのだろうか?

そしてアイドルの話で盛り上がるメンバーたち、プロデュースを始めるはこべPやコールやMixを入れたがるせりなとなずな、コール本を作ろうとするなぎなど皆ノリノリであーりんをいじっていく、実はアイドルが好きななずなやコール本を知っているなぎなどが各メンバーの意外な一面も見えてくる。

そしてずっとアイドルになるのを渋っているあーりんがいつも愛野ヒカリ(ジャケットであーりんがコスプレしている)の「GO!GO!ラブリズム」をチュウニズムでプレイしていることから、あーりんも実はアイドル好きなのではないかという話に。

MASTERはいっぱいいっぱいになるからという理由でEXPERTを選ぶあーりんはかわいい。

そこを突っ込まれアイドル好きだと認めるあーりん、そのままなし崩しでアイドルにしようとするも失敗、ならばせめてラブリズムのカバーをしようと話になるが、絶対弄られてろくなことにならないとあーりんが拒んでしまうところで話は終了・・・

02.GO! GO! ラブリズム ~あーりん書類審査通過記念ver.~

したと思ったらこれだよ!!

 曲はGO!GO!ラブリズムを歌いながらメンバーがコールを入れていくという他のカバーと比べるとアレンジは控えめな内容(それでもかなり自由な感じではあるが)特徴としては普段は聴けないであろうイロドリミドリのメンバーによるコール、Mix、口上が聴けることやアンコールパートが入っていることだろう。聴いていても合いの手やコールが入れやすくライブでは大盛り上がり間違いなしの曲だ。

実際JAEPOLIVE2017においては大トリとして披露され会場のボルテージは最高潮だった。

最後にまた乗せられてしまった・・・と嘆くあーりんマジあーりん

03. 凪がなずなと服を買いに (中略) 行く話

凪となずなが今度の休みのお出かけにいくときの服を選ぶというストーリー、インドアな性格で服を買いに行く服がないとなずなに相談するなぎ、ちょうど話し相手が欲しかったなずなはこの相談にノリノリで応えていく、生真面目でかわいらしいちゃんなぎとそういうかわいいなぎが大好きななずなの何気ない会話にとても癒される話だ。

なずなのために精一杯おしゃれしようとするなぎをおしゃまさんだとなずながからかってカバー曲「Oshama Scramble」へとつながっていく

04.ここで一席!Oshama Scramble !

原曲はOshama Scrambleだが元々歌詞らしい歌詞の無い曲なので"ここで一席!"のタイトル通りなずな師匠(なずな)と小仏亭ちゃんなぎ(なぎ)が漫談風に歌っている。

原曲のテイストを残しながらも、キーボードの音が優しくなぎとなずなの声と合わさってゆるふわな雰囲気となっている。

なずなから提案されるラップや掛け合いなどなずなのマイペースさとそれに付き合うおしゃまなちゃんなぎがかわいい一曲だ。

05.芹那がカレーの世界大会に出る話

カレー喫茶のバイトで疲れたせりなが夢の中のカレーの世界大会で様々な国の代表(なる)と激闘を繰り広げるというストーリー 、夢の中で変なキャラ付けをされている各国代表のなるとそれにツッコミを入れ続ける日本代表せりなの戦いが面白おかしく繰り広げられている。

(夢の中で)順調に大会を勝ち進んで行き決勝で待ち構えていた相手はインド代表の闇の箱部なる、闇堕ちした彼女を浄化するためにでせりなは最後の戦いへと突き進む。右手にカレー、左手にライスの力を溜めながら「インド人を右に!!」と叫んだところで目が覚めるせりな、すると部屋に遊びにきていたなるが楽しそうに様子を聞いてくる。

どうやら先ほどの夢の寝言は全て録音されており、これでいい曲が作れそうだとウキウキしているなるはやっぱり闇堕ちしていたというオチ、この際に珍しくせりなとなるがお互いのことを苗字で呼んでいる。

あとは寝起きのせりなボイスがかわいい

06.The wheel to the Night ~インド人が夢に!?~

原曲はThe wheel to the right(備考)。こちらは今までと違い大幅にアレンジがなされており、主にせりなの寝言とその様子を見ているなるの台詞が歌詞となっている。(歌が寝言ということでせりな役のえみつんも収録には苦労したそうだ)

軽快な原曲とは異なり、インド風の音楽と寝言のゆったりした感じと軽快な歌唱パートのまぜこぜがクセになる一曲となっている。

 

(備考)日本語訳は「ハンドルを右に」、これはかつてゲーム雑誌にて「ハンドルを右に」が「インド人を右に」と誤植されたことが元ネタとなっており、曲中にも「インド人を右に」というフレーズが出てくる。

 

 

 以降はシークレットトラックで収録されている月鈴姉妹の楽曲カバーである。(曲はPCで取り込み全曲表示されるのが一般的なこの時代にシークレットの意味はあるのだろうか?)

secret.ドラマ 白奈の、一番大事な曲の話

那知が白奈の未完成のとある曲(DREAMS DREAMS)を見つけたことをきっかけに白奈がチェロを始めた理由、姉である那知への想いを語っていくというストーリー、一言でいうなればだ。

天性のヴァイオリンの才能を持った那知とそんな姉の背中を見ていた白奈。傍若無人な振る舞いが目立つ那知であるが、その実妹の白奈のことを大事に思っていたり、しっかりとした音楽観を持っていたりとこのドラマでかなり印象が変わった。

secret. 夢と夢 ~あの日のメロディ~

原曲はDREAMS DREAMS、今までの楽曲はCHUNITHMとmaimaiのオリジナル楽曲であったが、この曲はSEGAの家庭用ゲームNiGHTSのテーマ曲だ。詳しくはこちらのブログへごらトモ 夢と夢〜あの日のメロディ〜(作曲者ササキトモコさんのブログ)

 作曲者自らのカバーということもあって、和訳された歌と弦の音によって原曲から雰囲気は変わっているが原曲の良さはそのまま残っている文句なしの名曲だ。

My Dearest Songで歌われていた"あの日のメロディ"としてアレンジされたこの曲、今後もライブ等で披露される可能性は大いにあるだろう。

 

 

以上とそれぞれの曲のInstrumentalがこのCDの収録内容である。

JAEPOLIVEで披露された「GO!GO!ラブリズム」と「夢と夢 ~あの日のメロディ~」の2曲に魅入られてCDを探してきたが、探した甲斐のある曲とドラマであった。

こういう非売品のCDを探すのはなかなか困難であるため、今後は正規の方法で入手できるよう頑張ろうと思う。

 

次にCDが出る可能性があるのは6月に開催されるセガラッキーくじだ。果たして無事CDを引き当てることはできるのか・・・そもそも近所でくじを引けるのかが今から不安だ・・・

 

 

 

チュウニズム日記4 MASTERへの挑戦

今日は疲れていたもののどうしてもやりたくなり1クレだけプレイ

 

始めはChange Our MIRAIのEXPERTから挑戦、数日振りのプレイで動きが完全になまっていた・・・

思うようにタップできずスコアはAどまり、いまだにサビのリズムがつかめずコンボが切れてしまうためもっと練習が必要だ。

 

ここでもう少し勘を戻せばよかったもののせっかく挑戦できるのだからと、My Dearest SongのMASTERに挑戦

どんな感じかなとお遊びでやってみた結果・・・

 

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惨☆敗

ノーツの動きやフリックにまるでついていけずボロボロ、MISSが300以上でフィニッシュ。

「まあ最初はしょうがないでもこれでしろにゃが・・・」

と思っていたらまさかのGETできず。なんで?なんで?と疑問に思っていたが終わった後で確認していたらBASICが未プレイだったというオチ

まあプレイ中は後でゲットできるのかなとあまり考えず3曲目をプレイEXPERTでは初挑戦のDETARAME ROCK & ROLL THEORY。

やっぱりレベル9はまだまだ修行が必要そうな結果となった。

 

今回のプレイを振り返ってみて気になったのはタップと思っていたらミスしているという状態が結構あったのでタップのタイミングや使ってる手袋を防寒用の手袋から変えるなど工夫していきたい。次こそは白奈を・・・

 

チュウニズム日記3 現在の状況

初プレイから半月たった、私のチュウニズムの状況です。

初めて一週間

自分の音ゲープレイスキルはスクフェスのEXPERTやデレステのPROがある程度フルコン出来る程度の腕前で始めたが、BASICは軽くやれたので最初の1週間はADVANCEDを安定させることが目標だった。

いかんせん先ほど挙げた音ゲーと違って、指ではなくて手全体でタッチする、手を振り上げるAIRアクションがあるなどチュウニズムの形式になれることから始めなければならなかったのだ。

やけにミスが多いなと思ったらスライダーではなくスライダーの手前をたたいていたなど譜面以上にその仕様に慣れることに苦戦する。

例えば、スライダーを押しっぱなしにするHOLDとSLIDE、これらはノーツの終点で手を離す必要がない。ノーツは叩くだけでなく手をスライドしてタッチするだけで触れた判定になる。

これらを知っておくだけでも余計なミスを減らすことが出来た。

EXPERTの壁

各イロドリミドリの曲をクリアしてだいぶ慣れてきたなと思ったので1週間後に初めてEXPERTのChange Our MIRAIに挑戦!

結果は・・・

 

ボロボロ、単純に譜面が難しいというのもあったが、それよりもEXPERT独特の動きというものが多く対応し切れなかったのだ。

ADVANCEDは

・同時に押すノーツは2つ

AIRはHOLD,SLIDEの終点

音ゲーをやったことがある人なら今までの経験で対応可能な部類であったが、EXPERTからは

・TAPしてAIRするノーツ

・4つ押しのノーツ

・HOLD, SLIDE中に腕を交差しながら叩くノーツ

など独特な動きが大幅に増える。

これに対応するにはとにかく練習するしかないが、ADVANCEDではこれらの特徴をもった譜面はないため必然的にEXPERTをやるしかなくなる、ADVANCEDまでが普通の音ゲーだとしたらここからCHUNITHMの始まりといったところだ。

イロドリミドリの楽曲は難易度が少し高いので他の難易度が低いEXPERT曲で練習を重ねていった。

ランクSを目指して

 そして現在、EXPERTは楽曲レベル8までであればある程度安定してきたところである。

しかし、イロドリミドリの楽曲レベルは最低で8+であり、いまだに苦戦が続いている。では、何に苦戦しているのかという話になるのだが、イロドリミドリのキャラクターをゲットするためには最高難易度のMASTERを含めた全難易度をプレイする(備考1)必要があるが、難易度MASTERはロックされておりプレイするためにはEXPERTでランクSをとる必要がある。(備考2)

これを達成するために最近は難易度が(他のイロドリ楽曲と比べ)比較的低いChange Our MIRAIを重点的にプレイしているがこれがギリギリでランクSに届かないという状態が続いている。

プレイを分析するにTAPするときにミスが多くJUSTICE CRITICALが少なくなっている野でスコアが思うように伸びていなかった。

そこで気分転換に同じレベル8+のMy Dearest SongをプレイしたところギリギリランクSに到達!

これで白奈ゲットへの挑戦権を獲得出来たというのが現在までの状況である。

 

(備考1)便宜上、最高難易度をMASTERと表記したが実際にはMASTERより上の難易度も存在する。

(備考2)いきなりMASTERをプレイできる方法もあるが、それで目標クリアというのも味気ないのでチュウニズムを楽しむためにEXPERTをプレイしている。

 

現在までの状況が報告できたのでチュウニズム日記4以降は、(できれば)プレイしたごとに更新する予定になります。